棄権したプルシェンコ、人工椎間板支えるボルトが折れていた!

ソチオリンピックのフィギュアスケート男子で、ロシア代表のエフゲニー・プルシェンコ(31)選手が棄権、診断の結果、背中に入れていた人工椎間板を支えるボルトが折れていたことが判明しました。

 

▼以下引用

度重なるジャンプの練習の衝撃で破損したとみられる。3月、プルシェンコは主治医のいるイスラエルで手術を行うという。

昨年、腰痛を治癒して現役を続行するため、プルシェンコは背中に人工椎間板を埋め込む手術を行った。今回のソチ五輪では国別団体戦に出場し、ロシアチームを金メダルに導いた。しかし、個人戦前日の練習中に転倒。「着氷したとき、右足の感触がなかった」といい、競技を棄権した。

診断の結果、人工椎間板を支える4本のボルトのうち1本が折れており、主治医は「もし競技を続けていれば、ボルトが脊髄を損傷する恐れがあった」と危険な状態にあったことを明らかにした。

[詳細記事:産経新聞]

20140223_purusyenko_2

 

 

これについてネットでは、

★棄権して正解だったな

★棄権は適切な判断だったんだね

★怖すぎる。相当な痛みだよね。

★ひいいいいいい!痛そうなんてレベルじゃないな

★えぇえ!お大事にしてください!

★大丈夫かよ。てかホントに未だ現役続行するの?

★こわっ、ボルトが折れるって・・・

★今はひとまず治療に専念してください。またいつか皇帝のスケーティングが観れる日を楽しみにしてます!

★すべっていることさえ驚愕だね

★立ってることすら奇跡

★確か普通の痛み止めが効かなくて馬用の痛み止め使ってるんだよね

★手術が無事にすみますように

★また演技が見たいって、気軽に言えない……

★皇帝のユーモアあるところが大好きです。でも、自分の身体も大事になさってください

20140223_purusyenko_1 

★激しい競技だのう

★硬い氷の上で金属の刃で限界まで飛んで着地を繰り返すんだもん。身体を壊すためにやってるとしか思えん競技だ。

★今までの人生で何千回着氷したんだろう

★あっぶねえ。マジで引退していいんだって。誰もプルシェンコが伝説的スケーターだって事を否定しないから。

★こんなんなってるのに「何度手術してでもまだやり続ける!」って言ってるんだよなぁ

★無理しないでね!プルちゃん大好き!

★ボルトからすれば「想定外」の使われ方だよ。ジャンプでドリルみたいに回転してるし

★Wikiに載ってたけど
2010 脊椎の神経を特殊な針で焼く治療
2011 背骨にカテーテルを通して神経を焼く手術
2013 イスラエルで腰椎の椎間板を人工の代替品と取り替える置換手術

なんじゃこりゃ

★空港でピンコーンって鳴っちゃうじゃないか

★なんでそこまでしてスケートすんだ?すごすぎだろ俺ならまずスケートリンクが寒くてやめる

 

 

(´;ω;`) 無理してでもフィギュア団体を滑ったプルシェンコ選手・・・自分の体大事にしてください~~~~!

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